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AI development education

Let's make AI with us.

企業のDX内製化を強力にサポート

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About Us

私たちの会社は、企業のAI内製化を支援する
開発型の教育会社です
これまで、企業はIT部門を持たずにシステム開発は外部の専門家にお任せしてきました。出来上がったシステムは社員が頑張って運用するものでした。しかし、デジタル化が進み、システムのみで出来ることが急激に増加し、サービスの運用は全てシステムで賄うことができるようになりつつあります。サービスはユーザのニーズと共に変化するものです。システムも柔軟に変化していくことが求められます。専門家にお任せするスタイルでは急激な変化についていくことが厳しい時代になっています。内製化時代の幕開けです。経営者が実現したいニーズにまでエンジニアを育てることが我々の任務です。担当する開発講師は20年以上の間、システム開発を手掛けてきました。AI開発やRPAも得意です。エンジニアへの教育は我々にお任せください。内製化が上手く回るようにお手伝いいたします。

AI開発は難しいという風潮があります
大学や専門機関が研究するものだったからです
しかし、AI開発は簡単です
私たちと一緒に取り組んでみてください
きっと考えが変わります

開発講師

清元 邦夫

開発講師の清元です。 私はこれまで20年以上、IT業界で働いています。要件定義、データベース設計、業務システムや組み込みの設計・開発、分析基盤構築、分析業務、AI開発、テスト、運用、教育等、IT業界の業務を幅広く従事してまいりました。
その際、教育業界にご縁があり、4年間、ビジネス研修の現場にて、ITの仕組みを受講生の方々にお伝えするにはどうすればよいのかを四苦八苦する機会がありました。おかげさまでエンジニアやインターン生、また、ITにあまり詳しくない方に対しても、歴史や専門的な知識、開発の仕組みや流れをかみ砕いてお伝えできるようになってきました。
デジタルトランスフォーメーションの時代になり、企業はサービスを内製化していく方向に舵を取りつつあります。 DXの代表的なAI開発もコツを掴めば素早くシンプルに開発できます。
皆さまと共にDXを推進していくお手伝いが出来れば幸いです。

良くある質問

これが私たちのサービスに関して私たちが最も受ける質問に対するいくつかの答えです。 見逃した点がございましたらお気軽にお問い合わせください。 喜んでお手伝いさせていただきます

システム開発に慣れてきた3年目以上のエンジニアを想定しています。
AI開発はバックエンド、フロントエンド、Unixの知識、SQL、モデルのデバッグなど、システム開発全般の幅広い知識が必要になってくるため、広い視点が持てる3年目以上が好ましいです

可能です。クラウド内のインスタンス選定方法から環境構築、モデルのインストールまでの流れを開発しながら学ぶことができます。

可能です。Webと連携する方法はあくまで一例です。AI開発は業務システムや組み込みであっても可能です。AI(学習済みモデル)を育てた後は、モデルをシステムに組み込むことで動かすことができます。

可能です。バックエンドの仕組みと構築方法は開発しながら学ぶことができます。

私も苦手なので大丈夫です。英語も数学も不要なリサーチ方法を学ぶことができます。

基本的にクラウドでの開発となるためDockerは使用しません。代わりにDockerと似た思想で作られているインスタンスを使用します。理由は、モデル毎に環境を構築することになるため、高性能GPU環境がすぐに使え、そのままサービスと連携できるインスタンスを使う方が取り回しが楽になるからです。

可能です。むしろ、WindowsよりもMacのほうがUnixとの親和性が高いので開発が楽になります。AI開発では主にUnix(Ubuntu)を使用してAI(学習済みモデル)を作成することになります。

可能です。AI(学習済みモデル)をクラウドで開発し、Raspberry Piとクラウドを通信することで可能になります。モデルをRaspberry Piに搭載するものもありますが、Raspberry Piは負荷の高い処理が5分以上続くとCPUが発熱して停止することがあるため、あまりお勧めできません。

可能です。ただし、AI(学習済みモデル)開発はUnix(Ubuntu)で行うため、開発中にしっかり学んで頂くことになります。特に、パスの概念やviエディタの使い方、コマンドのインストール方法が鬼門です。

可能です。ただし、毎日30分程度、意思疎通をとりたいと考えています。

現在、複数社での開発が進行しているため、申し訳ありませんが人員的に対応が不可能となっております。

可能です。ただし、別案件での開発中になってしまうため、なるべく短い時間で認識合わせが出来ればと考えております。